イエス.キリストの真実 十字架編

イエスキリストの真実

前世療法で私がイエスから聞いた真実をお伝えしていきます。

イエスと一つになれていると感じるのに

肝心なところになると 意識が飛んだり 本当に感じたい事 なかなか感じれなくて

何度も 何度も 私は できる

イエス教えて

恐れを捨てます!

何度も何度も言って ずっと丘の上から退行してたけど 少し手前から 退行しようと 丘にのぼってる途中からの退行にかえて…

ゴルゴタの丘に上がるあたりから退行

身体が拷問の為に もうぼろぼろで 体力もかなり落ち 十字架が重い以前に 持ち上げて歩く事がしんどい…

何度もこけては 起きろと そんな中で1人の青年に助けられて嬉しかった

その青年の幸せを願った

丘に上がってから 容赦ない

まるで人扱いではない

こちらの意思には関係なく 十字架に寝かされ 何もないかのように 釘を打ち付けられる

痛みをはっきり感じる事は なかったけど 手のひら 足 それぞれが焼け付くように熱く感覚がなくなる感じというのを感じた…

こんな残酷な事が なぜできるんだ!

ここまでの拷問をして 殺す必要がある人間は どれだけいるのか…

全て 国王の自分の 好き勝手な想いだけで 殺しているのではないか

なんでそんな人間が 国王をしているのか?

自分の死で 本当に変わるのか?

これだけの想いが 一気に出てきて そこから 何も出てこなくなって

十字架を立て 吊るされた状況では

息ができない

風が吹くと 傷口が痛む

息をする為 身体を動かさないと 

息ができないから 

動く度に激痛が走る

なんの為に 私は この状態で生きていないといけないのか?

いっその事 殺してくれ

群衆の笑ってる 顔が見える

私からパンを 受け取った人たちも

その中にいる

なんて人は 浅はかな生き物なんだ…

そこから言葉が出なくなって

イエスに 何を言ってもいいんだよって ここには 群衆もいなければ 

母マリアも誰もいない

思ってる事 全部吐き出していいんだよって言ったら

辛い 苦しい 

なんで神は こんなことをさせるんだ

愛する息子と言っていたのに 

なぜ こんな事ができる

何度も世を変える為 耐えてくれと言われてきて

ほんとにこれで世が変わるのか?

肩が痛い 身体を支えてる肩が痛い

おろしてくれ

どうせ長くない

もう生きられないのだから おろして少しは 楽にいかせてくれ

なぜここまで 残虐な殺し方が

できるんだ

なぜ 父は それを私にさせたんだ

お父さん 最後まで助けてくれないんですか?

息を引き取って 降ろされたあと 

母マリアに抱かれて ホッとして

母の愛を感じ…

マグダラのマリアに 手と足を撫でてもらい 癒され

その時に 肩の痛みに対して

釘の重みだけでなくて 重圧も有ると感じて…

重圧は もう捨てていいんだよ

もう全て終わった

捨てていいんだよ

苦しかったね

辛かったね

って…

弟子の事も 気にしなくても大丈夫と

ヨハネから…

みんな男は弱いから 来てないけど 大丈夫 イエスの教えは 伝えていくと言葉をもらい

肩の重荷を下ろした感じがした

その後は もう放心状態で また当分動けなかった

息を引き取って 降ろされたあと 

母マリアに抱かれて ホッとして

母の愛を感じ…

マグダラのマリアに 手と足を撫でてもらい 癒され

その時に 肩の痛みに対して

釘の重みだけでなくて 重圧も有ると感じて…

重圧は もう捨てていいんだよ

もう全て終わった

捨てていいんだよ

苦しかったね

辛かったね

って…

弟子の事も 気にしなくても大丈夫と

ヨハネから…

みんな男は弱いから 来てないけど 大丈夫 イエスの教えは 伝えていくと言葉をもらい

肩の重荷を下ろした感じがした

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癒してる途中からは 涙 涙で…

私は 前世療法が終わった直後 放心状態で 動けませんでした…

前世療法で 壮絶な過去を視ると

一心同体になって退行している為に 

動けなくなることがあります…

自分自身もショックを受けているので…

これが感じれるのは 癒したからこそ…

癒せた喜びと共に イエスのありがとうが 響きます…

そして真実を伝えてと言う声が…

私の前世の魂に イエス.キリストがいる。

それを受け止め 癒して

癒す事で イエスとの距離が縮まり

イエスから 令和のイエスとして

世にイエスの真実を伝えていく事を

言われました…

イエスは 生きて説法がしたかった

それを この令和の時代に 2000年の時を得て 私の身体を使い

口を使い 言葉を使い

あなたに お伝えしています

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