前世療法で宇喜多秀家殿とのやり取り
2026年6月1日
19歳
自分の本音
ほんとは 豪姫以外何もかも放り出して 逃げたい…
今までしんどかった
でもここからまだしんどくなっていく
新たな城を持つ
責任が大きくなっていく
自分が 家も 地も守らないといけない
そんなの分かってるけど 全てを放り出して 豪姫と山の奥でひっそりゆっくり暮らせたら どれだけ幸せか…って
思いが…
ほんとは 戦いたくない
しんどい…
でも こんな想い誰にも言えない…って
なんか 色んな事に押しつぶされそうで しんどくて 仕方ないって感じの秀家殿が現れて…
今までも 弱い秀家殿も何度もみてきたけど
今日は またちょっと違うな…って
で どうしたいの?って この催眠療法の中では なんでも願い叶えてあげれるよって
山の中で 自分達だけの生活 時給自足の生活…
八丈島 豪姫がいたらこんな感じだったのかな…って 思いながら 過ごすイメージを視て
嬉しく感じて
そして現実の秀家殿の話をして…
凄いじゃないって
そんな想い持ってたなんて 誰もわからない
頑張ったね…って
そんな話をして
秀家殿が 笑顔になって
終わりに持っていこうとしたら
自由に生きなさいってアドバイスくれて
終了
